「楽天の実質価格検索・Amazon比較」の使い方と機能説明

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こんばんは「おれんじ」です。

Amazonと楽天市場で値段を比較しようとしたけれど、楽天ポイントの計算が面倒で諦めた経験はありませんか?

わたしはいつも諦めて、なんとなく楽天にしたりAmazonにしたりして買っていました。

楽天市場のSPU(スーパーポイントアッププログラム)にしても「いつでもポイント最大8倍」なんて謳っていますが、あくまで「最大」であって、「これを利用してたらポイント○倍」とかの条件があって、結局、どれくらいのポイントが付与されて、実質価格がいくらなのかが判りにくいですよね。

実際にカートに入れるまでポイントを含めて安いのか判らないことが多いです。

計算が面倒なのが不満ならば楽天ではなくAmazonに決めてしまえばポイントの計算からは解放されますが、ポイントを差し引いた実質価格が楽天の方が安かったら悔しいですよね。

という訳で、わたしの悩みを解決するためにポイントを差し引いた価格で検索できるページ『楽天の実質価格検索・Amazon比較 - 楽天ポイントの計算はおまかせ』を作成しました。

楽天の実質価格検索・Amazon比較-楽天ポイントの計算はおまかせ
「楽天市場」って買い物しようとしても「これをしてたらポイント○倍」とか、実際はどれくらいの価格なのか判りにくいですよね。 ...

これが思った以上に快適でした。

このページでは実質価格検索の操作説明を書いていきますので、是非使ってみてください。





機能概要

楽天市場のSPU(スーパーポイントアッププログラム)およびその他のポイントアップ条件を選択することにより、合計ポイント倍率を自動計算します。

自動計算されたポイント倍率が表示欄に表示された状態で、[楽天で検索]タブ内から検索を行うと表示ポイント倍率を使って計算された付与ポイントを商品価格から差し引いた「実質価格」が各商品の検索結果に表示されます。

設定したポイントアップ条件は、検索前に一度だけ設定すれば、検索後にリセットされることはありません。

[Amazonで検索]タブに切り替えることで、Amazon検索に切り替えることができます。

Amazon検索では、ポイントアップ条件の設定の影響はありません。

[楽天で検索]タブと[Amazonで検索]タブの表示切り替えで検索結果がリセットされることはありませんので、気軽にタブを切り替えて価格の比較を行えます。

機能詳細

ここからは「楽天 実質価格・Amazon検索」の機能ごとの説明となります。

難しい操作はありませんが、Amazon検索には「Product Advertising API」という公式APIを使用しており、これの制限が多いのです

その辺は(わたしの所為じゃないことを)理解しておいた方が良いと思います。

[サービス利用状況]欄

楽天市場のSPU(スーパーポイントアッププログラム)の適用ポイントを計算するための設定です。

ご利用中のサービスや会員サービスの利用状況を設定することで、現在の適用ポイントを算出します。

各サービスごとのラジオボタンをサービス利用状況に合わせて設定してください。

楽天カードの利用

楽天カードを利用して買い物をする場合は、カードの種類に応じたポイントが付与されます。

お買い物に利用する楽天カードを選択してください。

加算されるポイントは楽天カードで+2倍、楽天プレミアカードおよび楽天ゴールドカードが+4倍です。

設定値
  • なし
  • 楽天カード
  • 楽天プレミアカード
  • 楽天ゴールドカード

市場アプリでの当月購入

月1回だけでも「楽天市場アプリ」でお買い物をすると、その月のお買い物(初日~末日まで)がすべてポイントアップ対象になります。

楽天市場アプリでの購入があれば選択してください。

加算されるポイントは+1倍です。

設定値
  • なし
  • 当月にアプリで購入済

楽天ブックスでの当月購入

楽天ブックスで1回1,000円(税込)以上の購入があると、 その月の楽天市場でのお買い物(初日~末日まで)がすべてポイントアップ対象になります。

1回で1,000円以上の購入をしていた場合は選択してください。

加算されるポイントは+1倍です。

設定値
  • なし
  • 1,000円以上購入済

楽天モバイル通話SIMの契約

楽天モバイルの契約者はポイント+1倍

楽天モバイル通話SIMの契約者は、いつでも楽天市場での買い物がポイントアップ対象になります。

楽天モバイル通話SIMの契約状況を選択してください。

加算されるポイントは+2倍です。

設定値
  • なし
  • 契約中

その他ポイントアップ条件

スーパーポイントアッププログラム以外のポイントアップ条件があった場合の補正用の項目です。

チェックボックスにチェックマークを入れて、テキストボックスにポイント倍率を入力すると反映されます。

ポイント倍率は入力した値から通常ポイント分の「1」を引いた値が反映されます。

ここが楽天ポイントの判りにくい部分ですが、「ショップポイント 5倍」と書かれていた場合は、加算される値は「+4倍」となります。

各ポイントアップ条件の表示倍率から通常ポイント分をそれぞれ減算する必要があるので、入力欄を分けてあります。

「その他 (手動調整用)」の欄は、このサイトで想定していないポイントアップ条件があった場合に手動で補正するために作成しました。

ここまでに設定した利用中のサービスを選択するのが面倒であれば「その他 (手動調整用)」の欄にチェックを入れて、楽天のマイページに表示されている「スーパーポイントアッププログラム」の倍率を入力しても大丈夫です。

そういえば、空欄のときの処理を入れていないので、空欄でチェックマークを入れると計算結果が空欄になります。

そのうち直すかもしれません。

設定値
  • ショップポイントアップ
  • 全店ポイントアップ
  • その他 (手動調整用)

商品ポイントアップについて

楽天市場では期間限定で付与ポイントがアップしている商品があります。

この商品ポイントアップについては、検索時に自動で取得して計算しますので設定は不要です。

出力欄

ポイント計算の結果など表示して、内容を確認することを目的とした機能です。

使い方に、特に難しいことはありません。

合計ポイント倍率

設定欄の設定に従って、楽天ポイントの合計ポイント倍率が表示されます。

設定をしていけば即時反映されますので、適用などをする必要はありません。

ここに表示されているポイントをベースに検索結果の実質価格を計算します。

適用ポイントアップ条件

設定欄で設定されている項目の概要が表示されます。

設定をしていない状態の「通常ポイント」の文字列の後ろに「+楽天カード」といったように設定した内容を表す文字列が追加表示されます。

設定をしていけば即時反映されますので、適用などをする必要はありません。

[楽天カード新規入会キャンペーン]リンク

楽天カードを持っていないなら、入会してみませんか?ポイント+3倍ですよ。」という思いが込められたリンクです。

このリンクから楽天カードに入会してもらえると嬉しいです。

平たく言えば広告です。

メモ欄

フリーメモ欄です。

自由にメモしてください。

Amazon価格や楽天検索結果の商品名のメモなど、自由にお使いください

検索対象指定タブ

検索対象のオンラインモールをタブ選択で切り替えることができます。

現在は「楽天市場」と「Amazon」が選択できます。

[タブへ戻る]ボタン

[タブへ戻る]ボタンを押すと画面がタブの位置までスクロールします。

正確には[楽天カード新規入会キャンペーン]リンクが見える位置まで戻ります。

その位の位置が丁度よいと判断したためです。

広告の表示を狙った訳ではありません。

楽天で検索

[楽天で検索]タブを選択すると、楽天検索用の機能が表示されます。

楽天検索では、1ページ辺り30件の検索結果を表示します。

そして最大取得ページ数は100ページまでとなっています。

つまり3,000件の商品までは取得できます。

これらの制限は、検索に使用している「楽天商品検索API」という楽天公式APIの仕様上の最大値です。

検索結果に目的の商品が含まれなかった場合は、検索キーワードや並び替えなどの検索条件を変更して検索しなおすことでHitするかもしれません。

合計ポイント倍率

出力テキストボックスの項目で説明した「合計ポイント倍率」欄と同じものです。

検索時にも確認しやすいようにタブ内にも配置しました。

クーポン利用金額

クーポン使用時は、使用するクーポンの金額を入力してください。

楽天ポイントの計算は商品価格からクーポン利用金額を引いた額に対して、ポイント計算されるためです。

クーポンを使用しない場合は、空欄のままで構いません。

[並び替え]プルダウンメニュー

検索結果の表示順を指定できます。

「並び替えしない」を選択すると、楽天市場の標準の並び順で表示されます。

その他の設定値では、設定名通りの並び順で表示されます。

設定値
  • 並び替えしない
  • 商品価格が安い順
  • 商品価格が高い
  • レビュー多い順
  • レビューが少ない順
  • レビュー平均が高い順
  • レビュー平均が低い順
  • 商品更新日が新しい順
  • 商品更新日が古い順

[検索]ボタン

楽天市場の検索を実行します。

結果が表示されるまで、しばらく待ってください。

読み込み中のくるくるアニメーションは実装していませんが、待ってください。

追記:くるくる実装しました

検索完了後、[検索]ボタン下のエリアに検索結果が表示され、見える位置にスクロールします。

楽天 検索結果

検索内容に対する、楽天市場からの返答を表示します。

楽天市場からの返される内容により項目の増減はありますが、表示される可能性がある内容は以下となっています。

商品画像

商品の画像です。

クリックすると楽天市場の商品ページに移動します。

商品ポイントアップ倍率

商品ポイントアップ倍率です。

その商品に対してのみ適用されるポイントアップ倍率が設定されていた場合に表示されます。

検索した日時にポイントアップが適用される場合は赤文字で表示されます。

近々ポイントアップの予定だが、まだ適用されない場合は黒文字で表示されます。

商品ポイントアップ(開始日)

商品ポイントアップの開始日時です。

楽天市場からの返答に存在した場合だけ表示します。

この開始日時を元に商品ポイントアップ倍率の文字色を変更しています。

商品ポイントアップ(終了日)

商品ポイントアップの終了日時です。

楽天市場からの返答に存在した場合だけ表示します。

実質価格の計算式

楽天市場から返ってきた商品価格と合計ポイント倍率から計算した付与ポイントを使用して、計算式を表示します。

実際の商品価格と付与されるポイントを確認したい場合は、計算式の内容を確認してください。

実質価格

「楽天 実質価格・Amazon検索」の目的である実質価格を表示します。

商品の表示価格と付与ポイントの差額となっています。

クーポン利用の金額は付与ポイントの計算だけに使用しており、実質価格の表示はクーポンの利用金額を引いた値ではありません。

また、楽天市場からの返答に送料の情報が含まれていた場合、「送料込」と「送料別」のどちらかが追加で表示されます。

商品名

楽天市場に登録されている商品名です。

商品名に情報を詰め込みすぎてやたらと文字数が多い商品もありますが、それを含めて登録されている商品名です。

クリックすると楽天市場の商品ページに移動します。

レビュー平均とレビュー件数

レビュー平均とレビュー件数を表示します。

商品購入検討の参考のために表示するようにしました。

ショップ・オブ・ザ・イヤー

対象商品を販売しているショップがショップ・オブ・ザ・イヤーを受賞していた場合に表示します。

ショップ・オブ・ザ・イヤーとは、お客様による投票やお客様対応などによって決定する選ばれたショップに贈られる賞です。

「良いショップ」だということですね。

ショップ名

商品を販売しているショップ名を表示します。

文字は小さめです。

ページ送りボタン

検索結果の上下にページ送り用のボタンが表示されます。

[前のページ]ボタン

現在表示されている検索結果のひとつ前のページを表示するためのボタンです。

1ページ目が表示されている場合は、[前のページ]ボタンは表示されません。

[次のページ]ボタン

現在表示されている検索結果のひとつ後ろのページを表示するためのボタンです。

商品数が30件に満たないページが表示されている場合は、[次のページ]ボタンは表示されません。

指定ページ表示ボタン

テキストボックスに表示したいページのページ番号を入力して[表示]ボタンを押すと、指定したページを表示します。

テキストボックスには現在表示中のページが初期値として入っています。

Amazonで検索

[Amazonで検索]タブを選択すると、Amazon検索用の機能が表示されます。

Amazon検索では、1ページ辺り10件の検索結果を表示します。

そして最大取得ページ数は「カテゴリ」の選択状態によって異なります。

カテゴリを「Amazon全体」に設定した場合、取得ページ数は最大5ページまで、他カテゴリは10ページまでとなっています。

また、「Amazon全体」に設定した場合には、並べ替えもできません

これらの制限は、検索に使用している「Product Advertising API」というAmazon公式APIの仕様です。

そのため、Amazon検索で取得可能な最大数は、カテゴリを「Amazon全体」にした場合は50件まで、他のカテゴリでも100件までと、楽天検索に比べて非常に少なくなっています。

上手に利用するには、楽天検索である程度絞ってからAmazonで商品名を直接検索したり、検索キーワードや並び替えなどの検索条件を変更して対象を絞っていくといった工夫をする必要があります。

最低価格・最高価格

検索対象の最低価格・最高価格を指定します。

テキストボックスに検索対象となる商品の最低価格を入力して検索すると、入力した価格未満の商品は検索にHitしなくなります。

最高価格は入力した価格より高い商品が検索にHitしなくなります。

「1円」などのちょっと怪しい商品や自分の想定より高額な商品が、少ない取得可能数を圧迫しないように使用します。

[カテゴリ]プルダウンメニュー

検索範囲となる商品カテゴリを指定します。

このカテゴリを「Amazon全体」に設定していると、取得ページ数は最大5ページまでに縮小、並べ替えもできないという制限が掛かります。

目的の商品カテゴリがはっきりしている場合は、指定した方が良いです。

設定値
  • Amazon全体
  • アパレル
  • ベビー&マタニティ
  • コスメ
  • 本(和書)
  • クラシック音楽
  • DVD
  • エレクトロニクス
  • 洋書
  • 食品
  • ヘルスケア
  • ホビー
  • ジュエリー
  • ホーム&キッチン
  • ミュージック
  • 曲名
  • ソフトウェア
  • スポーツ&アウトドア
  • おもちゃ
  • VHS
  • ビデオ
  • ゲーム
  • 時計

並び替え

「並び替えしない」を選択すると、Amazon標準の並び順で表示されます。

その他の設定値では、設定名通りの並び順で表示されます。

カテゴリを「Amazon全体」に設定していると、並び替えされません

設定値
  • 並び替えしない
  • 商品価格が安い順
  • 商品価格が高い
  • 売れている順

検索キーワード

検索したい文字列を入力します。

複数の検索ワードをスペースで区切ることでAND検索ができます。

Amazon検索は取得できる結果が少ないですが、楽天での検索結果から検索する商品を決めて、商品名を指定する使い方で検索結果を絞り込めばそれなりに使えると思います。

[検索]ボタン

Amazon検索を実行します。

結果が表示されるまで、しばらく待ってください。

読み込み中のくるくるアニメーションは実装していませんが、待ってください。

追記:くるくる実装しました

検索完了後、[検索]ボタン下のエリアに検索結果が表示され、見える位置にスクロールします。

Amazon 検索結果

検索内容に対する、Amazonからの返答を表示します。

Amazonからの返される内容により項目の増減はありますが、表示される可能性がある内容は以下となっています。

商品ページには記載があっても、なぜか画像や価格が取得できない商品があるので、代替データの取得処理がいくつか入っています。

商品画像

商品の画像です。

クリックするとAmazonの商品ページに移動します。

商品ページに画像があっても、Amazon検索では取得できない場合があります。

その場合は代替画像を探す処理にしていますが、最後まで見つからなかった場合は、NoImage画像を表示します。

商品名

Amazonに登録されている商品名です。

楽天市場と同様、やたら文字数が多い商品もありますが、それを含めて登録されている商品名です。

クリックするとAmazonの商品ページに移動します。

商品価格

商品画像と同様でAmazon検索では取得できない場合がありますが、大事な情報なので頑張って表示できる価格を探します。

以下のような流れで価格情報を検索して、取得できた情報を表示します。

価格取得処理
  1. セール価格を探す
  2. 販売元価格を探す
  3. 参考価格を探す
  4. 新品価格を探す
  5. 中古価格を探す
  6. 取得を諦める

「セール価格」「中古価格」を取得した場合、検索結果にその旨を表示します。

最後まで価格が取得できなかった場合は、「価格はリンク先で確認してください」の文字列が表示されます。

申し訳ありませんが、商品ページで価格を確認してください。

在庫状況

商品の在庫状況の情報が取得できた場合に表示します。

「在庫あり」以外にも発送可能期日などが表示される場合があります。

マーケットプレイス価格

マーケットプレイスの新品価格・中古価格が取得できた場合に表示します。

メインの価格表示欄は、基本的に新品価格を優先して表示しています。

中古価格を確認したい場合は、この欄を参考にしてください。

ランキング表示

Amazonから取得したカテゴリごとのランキングを表示します。

カテゴリごとのランキングなので、カテゴリで「Amazon全体」を選択していると同じ順位の商品が複数存在する場合があります。

カテゴリを指定して、「売れている順」で並べ替えても順位通りにならないので、「売れている」と「ランキング」は違う可能性があります。

その辺は謎ですね。

販売元情報

商品の販売元が取得できた場合に表示します。

マーケットプレイスの商品の場合、代表店が表示されるので商品ページに移動した時に表示される店舗と異なる場合があります。

販売元が「Amazon.co.jp」の場合は赤文字で強調表示されるようになっています。

ページ送りボタン

Amazonでも検索結果の上下にページ送り用のボタンが表示されます。

基本的には楽天検索のものと同じです。

[前のページ]ボタン

現在表示されている検索結果のひとつ前のページを表示するためのボタンです。

1ページ目が表示されている場合は、[前のページ]ボタンは表示されません。

[次のページ]ボタン

現在表示されている検索結果のひとつ後ろのページを表示するためのボタンです。

商品がないページが表示されていた場合、[次のページ]ボタンは表示されません。

指定ページ表示ボタン

テキストボックスに表示したいページのページ番号を入力して[表示]ボタンを押すと、指定したページを表示します。

テキストボックスには現在表示中のページが初期値として入っています。

おわりに

「楽天の実質価格検索・Amazon比較」の機能は以上です。

楽天市場の検索は素直なのですが、Amazon検索は制限が多くあります。

それでもできるだけ使いやすく作ったつもりです。

この検索ページがあなたの買い物の負担を減らし、お得な商品をGETする手助けになれば幸いです。

是非、使ってみてくださいね。

商品検索ページ:『楽天の実質価格検索・Amazon比較 - 楽天ポイントの計算はおまかせ

楽天の実質価格検索・Amazon比較-楽天ポイントの計算はおまかせ
「楽天市場」って買い物しようとしても「これをしてたらポイント○倍」とか、実際はどれくらいの価格なのか判りにくいですよね。 ...

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